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【これからの憲法劇を話し合う会】(=横浜憲法劇実行委員会①)2011年11月3日議事録

【憲法劇を話し合う会】<17>=横浜憲法劇実行委員会① 議事録

日時:11.11.3(土) 16:00~18:00
場所:かながわ県民活動サポートセンター401会議室

出席:成田(秀)・岡安・小島・上崎・不破・伊藤・今野・大和田(章)・小出・岩田
司会・記録:朝日

●議論
議題:「12年11月の自主公演に向けて」=どんな芝居をどうやってつくっていくか。
司会:11月に2回会議を持ち、内容についてのおおよその方向性を固めたい。
・楽しい、堅苦しくない芝居にしたい。ニュースペーパーのイメージ。赤字には絶対にしたくない。
・特定の政党に与している活動に思われたくない。もともと憲法劇は広く運動を広げる方向で活動をしてきた。原発の問題にしても運動が分裂しているが、本来一つであるべき。
司会:この場では、憲法劇の定義として「憲法の意義を幅広く伝える」演劇であることを確認している。この定義を共有できるすべての人(思想や信条などを問わない)といっしょに行動したい。
・見てくれる人、憲法を考えようとする人が増えていかなければ、憲法劇をやっている意味はない。
・いろいろな考え方・立場の人といっしょにやっていくべき。その場合に、実行委員会の運営について、自分の団体の宣伝はしない、他団体の批判はしないなど、配慮しなければならない。
・ここまで議論を重ねてきたことについて異論はない。
・私も同じ。原発をテーマにした芝居について、例えば制服向上委員会などの取り組みも参考に入れたい。

司会:これまでの議論を踏まえて、実行委員会を立ち上げたい。名称は仮に「横浜憲法劇実行委員会」としたい。
・特に意見なし
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