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【これからの憲法劇を話し合う会】2010年1月29日議事録

【憲法劇を話し合う会】<11> 議事録

日時:11.1.29(土) 16:30~17:00?
場所:かながわ県民センター会議室

出席:9名

●議題
 イベント出演総括

●話し合われた内容
 イベント出演総括
 ・憲法劇は健在だなと思った。こういうところに出ることが今後の足がかりになる。
 ・先生(当事者)が出てくれてよかった。今後続けていくことはなかなかむずかしい。
 ・参加者が多くてよかった。
 ・練習時間を設けるのが難しい。どうするか議論が必要。
 ・(撮影をしていて)会場の状況からカメラが動きにくかった。
 ・できてよかった。公演をやるから劇の質を保てる。
 ・今後どうするかの議論が必要。神奈川の弁護士は憲法劇をなくしてはいけないとの認識がある。
 ・新しい人を迎える環境にない。稽古時間が不足している。

【これからの憲法劇を話し合う会】2010年12月25日議事録

【憲法劇を話し合う会】<10> 議事録

日時:10.12.25(日) 16:30~19:00
場所:横浜合同法律事務所

出席:10名

●議題
1.学習会(臨時教職員制度問題)
2.イベント(1/29)関連
 ①台本検討
 ②役割分担
3.今後の運営

●話し合われた内容
1.学習会(臨時教職員制度問題)
 資料に沿って、制度の概要・問題点を学習。
 ・臨時教職員=①病気や出産育児の代替 ②正規教員の欠員代替
 ・地方公務員法22条を適用することによる矛盾(期間の上限6カ月)=劣悪な労働条件
 ・採用選考の基準が不透明=臨時教員の経験を積んでも正規になかなか採用されない。
 ・主な問題点=臨時教職員の労働条件が劣悪。雇用が不安定。これは、働く人にとって問題であると同時に、教育を受ける子どもたちにとっても問題となる。

2.イベント(1/29)関連
 ①台本検討
 たたき台をもとに議論。
 ・「臨時教職員の経験を尊重しない採用試験制度」「差別的な労働条件」「独白(訴え)」の3場面で構成。
 →議論を受けて、台本担当でやり取りしながら固める。1月10日前後に参加者に配信できるように作成する。
 ②役割分担

3.今後の運営
 ○少人数での公演をつづけるか?
  ・宣伝をしていく?  ・費用負担(イベント主催者にいくらか負担してもらう?・サポータークラブの積立金を使用するか?)
 ○恒常的な実行委員会を立ち上げるか?

・今のことで精いっぱい。SCのお金は使うべきではない。
・実行委員会は立ち上げるのがよい。費用は主催者にいくらかでも負担してもらうべき。
 シミカツのポストにチラシを入れるなどの宣伝をする。
・SCのお金は使ってもよい。費用負担はお願いするべき。
・少人数の公演は継続していきたい。この人数では実行委員会は立ち上げられない。現状を維持していくべき。費用負担はお願いする。
・現在の台本作成でお金をもらおうとは思っていない。期間をきって「この期間は無料で上演します」と宣伝するようなことも考える。

●次回予定・・・
日時:1月29日(土)16:00~18:00
場所:未定(県民サポートセンター?)

イベントに出演します!!

あけましておめでとうございます!!
みなさま新年はいかがお過ごしですか?

本年も、憲法劇を何卒ごひいきにm(__)m

さて・・・昨年より09憲法劇実行委員有志にてイベント出演による寸劇を行っていますが、

新年スタートの1月より、再びイベントへの出演を行います!


<イベント> 『臨時教職員制度の改善を求める 東日本ブロック集会in 神奈川』
<日付> 1月29日(土) 13:00から(15分程度の予定)
<場所> かながわ県民センター 301室
<内容の概略>
 最近、学校教育の現場に「臨時任用教職員(臨任教員)」という、不安定な立場の先生が増えていることをご存知ですか?
 この「臨任教員」は、正規に採用された教員と同じ仕事をこなしながら、6ヶ月未満ごとの契約更新、低い時給での労働、不自由な休暇、不満足な社会保障と、とても不遇で不安定な学校の先生です。
 こういった学校教育現場の状況を一般の皆様にもわかりやすくお伝えするべく、今回、イベントにて寸劇を披露することとなりました。

イベントについての詳しい内容はこちら(PDF形式)をご覧下さい。


お時間のある方、ご興味のある方、また特に現在臨時任用教職員の方、みなさまお誘い合わせの上、是非お越し下さいませ!!

【これからの憲法劇を話し合う会】2010年11月27日議事録

【憲法劇を話し合う会】<9> 議事録

日時:10.11.27(日) 16:20?18:00
場所:横浜合同法律事務所

出席:10名

●議題
1.イベント(11/23年金学校)出演 総括(反省会)
2.今後の憲法劇=イベント第2弾「非正規教員問題」集会

○DVD鑑賞
 昨年3月京都で開催された市民ミュージカル「時間旅行はいかが」のDVDを鑑賞。
(地元テレビの報道部分のみ)

●話し合われた内容
1 イベント出演総括
 ・ちゃんと芝居になった。音楽が入ったのはとてもよかった。
 ・やっぱりすごいと思った。出演者が5人しかなくても、全員がそろわないのが課題。
  台本わかりやすかった。
 ・音楽、ぶっつけ本番はだめ。何度もやっているうちに演出の意図がつかめる。通し稽古できたのはよかった。
 ・みんなでやれてよかった。
 ・音楽演奏のレベル高かった。通し稽古は重要。できてよかった。せめてもう一日全員がそろう日がほしかった。人的な余裕を作る必要がある。
 ・今までもぎりぎりすぎて、ふたを開けないとわからないという状況だった。悪いところだ。
 ・憲法劇って小回りがきくんだと思った。このやり方でやっていってよいのでは。
 ・台本がよかった。歌の時は若い人が出ていてほしいと思った。
 ・脚本と演技がすばらしかった。小回りがきくことがアピールできた。基本的な練習をする場を確保すべき。

○基本練習をどうするか
 =月1回の例会以外に集まりを増やすのは難しい。また、月1回程度の練習では演劇や歌の技術の上達は無理。スタンダードの練習程度であればできるか。
 →要検討

2 非正規教員問題イベント出演
○スケジュール
12/25 箱書き完成・例会で確認。
1/  稽古3?4回(日程未定)
  29 本番

・日程:1/29(土)
・場所:かながわ県民センター(会議室)
・内容:「臨時教職員制度の改善を求める東日本ブロック集会inかながわ」

○台本検討
 今回全体で学習・検討する時間が少ない。
 →12/12事務局(台本検討予定)を拡大事務局として、メンバー以外でも可能な人は出席して、議論に参加する。
・拡大事務局会議
 12/12(日)14:30?16:30
 横浜合同法律事務所

●次回予定・・・
日時:12月25日(土)16:00?18:00
場所:横浜合同法律事務所

イベント参加

【イベント参加のお知らせ!】

憲法劇の小編成で、イベント内にて寸劇を行います。

2010年11月23日(火・祝日)13時?17時(予定)
「かながわ年金学校」(於・建設プラザかながわ)

地図はこちら

この中で15分ほど出演します。

※予定している内容は・・・
3号被保険者(長すぎる払込期間)
自営業者(低すぎる年金額)
事故で働けなくなった職人(年金制度問題の本質)



【これからの憲法劇を話し合う会】2010年10月31日議事録

【憲法劇を話し合う会】<8> 議事録

日時:10.10.31(日) 17:00?19:00
場所:横浜合同法律事務所

出席:12名

●議題
1.イベント出演に関する打ち合わせ。(新規提案あり)
 ?台本の検討 ?非正規教員問題イベント(1/29)出演検討
2.今後の憲法劇に関する報告&話し合い。

●話し合われた内容
1-?台本の検討
○台本案(川名さん提出)
 3つのケースを取り上げる=3号被保険者(長すぎる払込期間)・自営業者(低すぎる年金額)・事故で働けなくなった職人(年金制度問題の本質)
 それぞれのケースについて、質疑と内容の検討。大筋でOK。
→このあと、13日に向けて川名・真水で固めていく。
○参加者
*今回は話し合いの出席者を中心に参加者を固める。歌の参加者をどの程度広げるかは、
状況により判断します。(若手への呼びかけどうするか?との質問あり)
○音楽
 ピアノで伴奏をつける。

※今後のスケジュール
11/13(土)稽古?13:00?17:00(横合)
11/21(日)  ?15:30?18:00(横合)
11/23(火)  ?当日出演前

1-?非正規教員問題イベント出演検討(菊地さんから提案)
日程:1/29(土)
場所:かながわ県民センター(会議室)
内容:「臨時教職員制度の改善を求める東日本ブロック集会inかながわ」
 今学校に多くの臨時教職員がいる。労働条件が不安定。現場も混乱している。ずさんな採用計画が原因。臨時教員制度、採用試験制度の改善を求める。100人規模の集会。
 この中で寸劇をやってほしい。
・台本の下書きは菊地さんが書く。
・臨時教員本人たちにも役者として出てもらう。
→参加する。次回例会で学習会を開く。


●9条の会との連携
○報告=かながわの会との話し合い 10/12
以下は、それぞれのご意見(二人共通したものばかりではない)
・憲法劇を応援している。
・基本的にかながわの会のイベントでのコラボは考えにくい。(憲法劇再興のステップの中で、どこかで一度、イベントに出演、というのは考えられるかもしれない。)
・憲法劇と9条の会とでは運動の方向性が違う。
→この話し合いを受けて
・憲法劇再興の道筋は、自分たちでつくることが基本。(組織をどうするか・財政をどうするかを中心に)
・9条の会に議論を投げかけるなら、憲法劇9条の会として話していく必要あり。

○その他報告など
・「子どもの未来をひらく川崎集会」
 11/14(日)10時?15時半 川崎市立下平間小学校(南武線鹿島田駅)
 分科会に「平和でなきゃ歌えない、踊れない」がある。ぜひ、みんなに出てほしい。

【これからの憲法劇を話し合う会】2010年8月28日議事録

【憲法劇の話し合い】<6>

日時:10.08.28(日) 18:00?20:00
場所:横浜合同法律事務所
出席:9名

●今回の議題
 1.運営体制について
 2.今後のスケジュール(10月イベントに向けて)
 3.学習会(年金問題)

●話し合われた内容
1 運営体制について
・十分な体制で運営できるわけではないので、参加者でフォローしあいながら進める。各任務の進行等を事務局で確認しながら、必要な手当てを行う。
・今回(10月)のイベントは、集会の中での劇の位置づけから考えて、スタンダードの歌等は使わない。

2 今後のスケジュール  →以下の通り確認
<9月>  (台本作成=制作部・9月25日まで)
 25  話し合い?  台本確認
<10月>   土or日に週1回練習(計3回/横合・川名さんの組合事務所を利用)
 末  本番

3 学習会
 「年金問題」講師:川名さん  (内容は略)

●次回(第7回)予定・・・
日時:9月25日(土)16:00?18:00
場所:横浜総合法律事務所
・本年中の予定=?10/30(第5土曜日)、?11/27、?12/25

【これからの憲法劇を話し合う会】2010年8月1日議事録

【憲法劇の話し合い】<5>

日時:10.08.01(日) 18:00?20:00
場所:横浜合同法律事務所
出席:9名

●前回まで
 公務問題の集会へ出演の内容を検討。基本的な運営体制も話し合われる。

●今回の議題
 1.運営体制(公務集会に関する実行委員会)について簡単な確認。
 2.イベントの詳細と台本の検討。
 3.その他。

●話し合われた内容
1.について。
○予定の芝居への参加者を募集開始する旨、全体で確認。

2.について。
◇川名さんより説明
○別紙「『がんばれ!日本国憲法』の上演に向けて」の項目に沿って説明をうける(主に
「公務の民営化で国民生活が危なくなる」「日本年金機構の発足で年金業務の悪化が進ん
でいる事を国民に伝える」。詳細は割愛)。
○憲法劇は10月「かながわ年金学校」と来年2月「ストップ!公務の民営化プロジェクト」
(仮称)に出ることができる。これらに出ることで、憲法劇のアピールも可能になる。
○台本に載せる具体的な事例は川名さんが詳しいので、その説明は自身で書く。

◇説明を受けてのやり取り
○10月は年金業務の課題提起(現状報告)だけにとどめて短いものにする。2月のイベント
でじっくり取り組む。(例えば、憲法とのかかわりやどう取り組むべきか)
○10月・2月両方やるとすると期間が短いので工夫が必要。10月は川名さんが台本を書き上
げるのでもよい。
○動きとしては2月に重点を置いて取り組み、10月は無理のない取り組みにする。
○公務の民営化は、公務員だけの問題ではなく国民の生活そのものを破壊する問題。この
取り組みを民間へと広げる必要がある。
○「消えた年金問題」によって、われわれ自身も公務に対する大きな不信を持っている。
この課題を乗り越えないと、公務民営化反対の立場を納得させることは大変だ。
→この件について、次回、30分程度の学習会を実施する。(川名さん講師)
○2月を本格的にやるよう目指して10月は構成劇・朗読劇をやる。2月の準備も並行して進
める必要がある。

3.について。
○この話し合いの場で、憲法劇を原点から見直すことについて議論をしている。前回、名
前(「がばんれッ…」)に関して「変えるべき」という意見が出たが、話し合いのあと「
変えるべきではない」との意見もあった。見直しの議論は今後憲法劇を続けるために必要
だが、いまこの課題に決着をつけるのではなく、議論を進めながら具体的な取り組み(イ
ベント参加)も並行して進める。
→全体で確認。

●次回予定・・・
日時:8月28日(土)16:00?18:00
場所:横浜総合法律事務所

なお「月1回第4土曜日」に会議を開催する予定なので、本年中は
9/25、10/30、11/27、12/25、となる。

【これからの憲法劇を話し合う会】2010年7月10日議事録

【憲法劇の話し合い(主に台本検討)】?

日時:10.07.10(土) 18:15?20:00
場所:横浜合同法律事務所
出席:8名


●前回まで
 公務問題の集会へ出演の目標を合意。基本的な運営体制も話し合われる。

●今回の議題
 1.運営体制について簡単な確認。
 2.川名さんの説明と、眞水さんの企画書をたたき台に台本について話し合う。
 3.その他。

●話し合われた内容
1.について。

2.について。
◇川名さんより説明
 ○10月?11月の開催が準備不足で難しければ、12月?1月へずらすことは可能。
 ○12月から1月だと年末年始にあたるが、人が集まるか?
 →2月開催にすればよい。組合の集会が年末年始にあるのでPRもしやすい。
 ○公務集会は秋(10月)に第1弾、冬に第2弾、とも考えている。冬を2月開催にして、憲法劇はそこででればよい。

◇台本についてのフリートーク
 ○台本・音楽など一からつくるのであれば、公演までの時間的余裕が必要。
 ○生存権はリアルな生き死にの問題になっている。
 ○高齢化が問題にされるが、高齢者が多いことはむしろ(社会として)良いことのはず

 ○1960?70年代のように労働組合の活動が活発な時期は、自殺者が減る傾向がある。
 ○つい数年前は「貯金無し」が10%だったのに、最近は30%に増えている。
 ○さまざまな問題を「貧困」という言葉でひとくくりにしてしまっている。
 ○憲法25条を題材にする中で、公務改革問題を取り上げるのか?
 →公務改革問題にこだわる必要はない。
 ○憲法25条に関わる問題の範囲は、もっと広いものだ。
 ○業務が公務員から民間に流れる事で、負担が大きくなるのは自明。
 ○若い人たちが「あの時選挙に行けばよかった」と後悔するような内容はどうか。
 ○「公務」と「公務員」は関係する問題だが、大切なのは「公務」のほう。
 ○憲法25条に関した具体的なトピックを色々提案してみるのはどうか。
 ○芝居でどう大道具を使わないようにするか・・・。
・憲法25条についてさらに踏み込んだ話し合いがあり。

・台本については次回会議でも引き続き話し合う。
 憲法25条にまつわる具体的なトピックを次回提示してもらう。

3.について
◇今後の「憲法劇」についての見解。
 ○今までのスタンダードナンバーは憲法劇のものである。それらを使わないということ
はありえない。
 →ゼロからスタートするのだから、すべてを検討しなおしたほうがよいのでは。
 →過去のものにこだわらず、もう1回考え直す必要がある。
 ○全否定ではなく新たなものを1つ作るということでよい。
 ○まだ歌を使うかどうかも今は決まっていない。
 ○平舞台でやるには演出をどうするか考えなくてはならない・・・でも平舞台なら歌が
必要になるかも。
 ○「憲法劇」という名前はどうするか。新しい出発なら変えてもよいのでは?

◇その他。
 ○人集めも問題である・・・。
 ○参加者を募る方法に、ブログなりBBSなりで広告することを始めてもよいか?


●次回予定・・・
日時:8月1日(日)16:00?18:00
場所:横浜総合法律事務所

【これからの憲法劇を話し合う会】2010年6月26日議事録

【これからの憲法劇を話し合う会】?

日時:10.06.26(土) 16:00?18:15
場所:横浜合同法律事務所
出席:11名

●前回まで
 1回目の話し合いでは、規模を小さくすることで合意。2回目の話し合いでは、さらに具体的な話をしてきた。

●今回の議題
1.川名さん提案のイベントへの参加の件。
2.具体的な目標のための運営体制。
3.どんな芝居に取り組むか→「ブレインストーミング」で話し合う。

●話し合われた内容
1.について。
○10月から11月に、年金問題と公務員削減問題についての集会がある。焦点は、公務員削減が、一般の人々の社会保障が削られてしまうことへつながる問題。今までこういった集会は公務員しか集まらなかったが、もっと一般の人たちを集めて広く話し合いたい。
○このイベントの場に憲法劇が出演することで、具体的な目標としてモチベーションを高めることが必要。
○出演するとしたら、10月まで残り3ヶ月ほどしかない。これまでに脚本・稽古と、きちんとした出し物が可能か心配。
○人の確保も問題になってくる。
○やるなら30分くらいの出し物がやりたい

結論→イベントは参加。30分程度の台本を検討。残りは続いて討議。

2.について。
○弁護士がどれだけ関われるかが大切。横浜は弁護士のかかわりが薄いと指摘を受ける。
○前の憲法劇みたいなものに多くの弁護士をつき合わせるのは無理だが、こういう運動に短期間なら何とかなる。
○財政は、基本的には自前でやるしかない。

結論→基本的な枠はほぼ決まる。詳細は今後に。

3.について。
○堅苦しい話ではなく、笑いが取れるものが必要。
○パッケージを事前につくり憲法劇を売り込むほうがやりやすく、楽である。
○路上パフォーマンスのようなものもよい。今までの憲法劇の常識を破るもの。
○ただし路上パフォーマンスは色々大変。
○路上は平場で役者が目立たない。トラックの荷台はなかなか目立つ。
○説教臭くならないようにしつつ、マスコミ解説とか裏側とか、具体的な事実を戻す必要がある。
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